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毎年恒例しなちく氏とのコラボ企画(要出典)です。

去年
しなちく

プレイし始めた日付を書いてたんだけど最近微妙(別に発売日からやってないケースもあるのと、ダウンロード日とプレイ開始日が違うとか)なので月でいいことにするぞ。


■2016年 INSIDE (steam)
去年なんだけど超年の瀬だったので去年書いてなかった。
雰囲気を味わう横スクロールACT。

本当に「雰囲気を味わう」でしかなく、というかもうACT要素が邪魔になるレベルだと思っています。雰囲気は味わったので、お好きなら。
隠しEDは見ていないで一周したくらい。


■1月 LIGHTNING RETURNS: FINAL FANTASY XIII (steam)
無印FF13は(戦闘が特に)気に入っていて、これもなんか強敵をノーダメージで撃破する的な戦闘動画を観ていつかやりたいと思っていたのです。そのためにFF13-2も買って、それはクソでしたけど。

世界滅亡まで期限が切られており(1週間くらい)、ライトニングが善行を積むことでチマチマとそのリミットを延長しながら元凶を解決して世界を救おうというストーリーライン。

戦闘は面白いのだけど、上記のシステムのおかげで常に時間が流れており、例えば電車で長距離移動するとかやると時間が経ってしまうのでうまいこと効率よく各地を移動しなくてはなりません。

そんなサラリーマンの出張計画みたいな事をずっとやって段々ダレてきたところに、「特定時間帯しか開かない扉」が満載のダンジョンでトドメを刺されて詰んでしまいました。あれ全くやる気にならんが?


■2月 FOR HONOR (steam)
剣や刀や斧でチャンバラするゲーム。戦闘ルールはFPS的な。陣地取りしたりキルしてチケット削り切ったりする感じ。

面白かったんだけどマッチングがかなり残念で、だいぶ待たされてロクに遊べない等が積み重なって熱が冷めてしまいました。


■3月 アサシンクリード4 ブラックフラッグ (PS4)
セールで100円だったので。ご存知、アサシンになって暗殺するゲーム。

……だと思ったのだけど、これはアサシンではなかったです。
アサシンに絡まれた海賊がアサシンを返り討ちにして服や身分証をゲットして好き勝手やる感じでした。海賊クリードだこれ。

アサシン稼業もそこそこに、自船を強化して道行く船に"交易"を申し込んで(主にこちらの砲弾と相手の積荷を交換します)いく海賊プレイはオープンワールドでみんなやるタイプのやつで、楽しかったです。船を舎弟にしたら艦これの遠征的なこともできる。スマホでできるのが良かった。

メインクエストの途中で「敵の船を探せ」みたいなところがあって、これがいくら探しても見つからないので詰みました。


■3月 アサシンクリード ユニティ (PS4)
こっちも同時にセールで100円だったのです。

舞台がヨーロッパなので良い感じの建築物に登れてとても良かった。人口も多いから紛れられるしアサシン感は4とは段違い!

一通りクリアまで楽しみました。というかアサクリシリーズはそれ以上やろうとするとどえらい数の収集要素をやるはめになるので辛いものがあります。


■4月 アナザーエデン (iOS)
ソーシャル要素の無い普通なRPG。ガチャはある。

ボス強くて積んでたんですが、最近になって出来ることが増えたので(あとクソみたいな経験値減算システムが緩和されたので)やり直してて第一部はクリアしました。1.5部はもうすぐ。

レアリティ☆5のキャラはレベルキャップ80、☆4はレベルキャップ60。加えてアビリティボードという成長要素があり、☆5キャラはレベル40くらいから大きく成長し始めるのに対し、☆4はそこで成長が止まってしまいます。
第一部ラストダンジョンは雑魚敵がレベル55くらいなので、かなり明確に性能格差が出ます。

☆3キャラはこれよりレベルキャップが低いわけなので全く役に立ちません。序盤のガチャで☆4以上のヒーラーを引けるかどうかに進行のスムーズさがかなり掛かっています。ストーリーで1人は加入するけど、できれば2人欲しい戦闘システム。
☆3のヒーラーって回復量の少ないリジェネしか使えないからな! 居ても何にもならないぞ! 本当にちょっとびっくりするくらいゴミだぞ!

何か悪いことばかり言ったようだけど楽しんでます。


■4月 シャドウバース (iOS)
本格スマホカードバトル!

何かカードゲームがしたくなったのでやってみたのですが、あまり頭使わないでサクサクとプレイできるので結構やっています。

人口の多さと客層のせいかかなりおかしなスラングが生まれるのがたまに面白いです。
確かにカードを場に出しては敵のを倒し、今度は敵に出されてはこっちが倒され……というのを繰り返す展開は多いし、あざといデザインのカードも多いけど、それを「エロメンコ」って普通出て来ない。

今度、今まで通りのカード全て使えるルールと、期間的に制限カードを作って一部のカードだけ使える「ローテーション」というルールが追加されるそうで。その発表の際に現環境のことを「ダイナミックな環境」と表現していたのが言葉選んだ感あって好きです。
かー!ダイナミックだわー!(コンボで大打撃を決めながら)


■5月 Steins;Gate 0 (PS4)
安かったので。
ノベルゲームはあまりやらないのですが、シュタゲは別。大好きです。

無印シュタインズゲートは、ざっくり言うと「普通→挫折→ガッツ出して立ち直る」という場面があるのですが、この「ゼロ」は上記の「挫折」の部分を描いています。
なので割とずっと凹む話ばかりだし、トゥルーエンドというカタルシスも無いので、結構つらいです。悪くいうとゲーム全体が蛇足ってことだし……。

岡部が挫折して成功を諦めつつも、「成功時の幻影」が目の前にあり、幻影だからといって目を逸らしきる事もできず……。すごい切ない話ではあるのですが。

今から触れる人はお好きなハードで無印をプレイするかアニメ版をおすすめするよ!


■6月 Farpoint (PSVR)
シングルプレイFPS。

シューティングコントローラを使ってプレイします。
こういうの待ってたんですよ! ホラーじゃないやつで! PSVRを活かせるやつ!

銃口を上に向けて肩のあたりに持って行くと武器交換、狙う時は実際にサイトを覗き込むように。
没入感のためにHUDをなくしたりするゲームたまにありますが、もちろんHUD皆無だし、ここまでやってくれると非常に楽しいです。
主人公くんが腕時計してるので、HUDは無いけど腕を見れば現実時間わかるのが芸コマ。

本当に感覚揺さぶってくるし、銃を動かしまくるので(コントローラはとても軽いですが)あまり酔わない僕でも1時間くらいで疲れてきます。
ちゃんとしたライフルの持ち方とかすればマシなのだろうけど、僕は知らない……誰かミリオタの人!

とても楽しかったですが、シングルプレイのFPSだし1回通して終わり。話もなんか最後ぶん投げられた感じだったしな……。


■6月 ニンテンドースイッチ関連
スプラトゥーン2とゼルダBotWを。ふらっとさんありがとう(品薄で独力で買えなかった)
スプラトゥーンは2で初体験ですが、これは確かに延々とやっちゃうなぁ。

ゼルダは完成度というハンマーでぶん殴ってくるオープンワールドARPGでした。こいつはとんでもねえ。
10年後に古典になってるやつですよこれは。
この手のゲームにしては珍しく、短時間でもやれることはあるので、Switchのハード特性と最高に噛み合っていてやばい。
今はプレイ中断してますけど絶対やるからな!


■9月 旋光の輪舞2 (steam)
とても好きなシリーズだったんですが、残念でした……。
今後も調整入るようですが。やるかどうかはわからない。

あと単純に人いないのはきついなぁ。30分間同じ人としかマッチングしないとかでした。


■12月 地球防衛軍5 (PS4)
いつもの。

いつも通り面白い。発売されたばかりなのでガシガシ進めています。
難度IMPOSSIBLEはやらないけど、INFELNOはやりたいな!


■あとFF14とFGOは常にやってます
というかこいつらのせいでプレイゲーム数が少ない。

FF14は6月に拡張パッケージ「紅蓮のリベレーター」も出たことだし語ってもいいかもしれないけど完全にいつも通りの僕になるだけだからやめておきます……。

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今年もやってまいりましたしなちく氏とのコラボ企画!
何だよコラボ企画ってブロガーかよ。あの人突然何を言い出すんだ。

去年
しなちく

なお日付は「僕のプレイした日」であって、必ずしも発売日とは限りません。


■2/17 PC(steam)『ストリートファイターV』
ご存知格ゲー。
今作はコンセプトとして明確な調整方針を掲げており、
「スト4シリーズで複雑化した駆け引きをリセット、プリミティブな読み合いへ」
「e-sportsシーンを意識してバランス調整頻度を減らす」
(調整入れた方がそりゃバランスは良くなりやすいのですが、やり込んだところでパッチで技性能が変えられてしまうとなるとプレイヤーのモチベーションに影響があるんですね)
などを打ち出しています。

ゲーム的には非常に面白いのですが、ネット対戦のマッチング関係とか海外公式との情報の出し方問題とか、違うところでケチがつきがちなのがもったいなかったところ。

ちょうどこの前、バランス調整があり(バランス調整2017と銘打っているので、1年くらい調整しないのでしょう、たぶん)、割とシーンも盛り上がっています。
僕もモチベーション再燃してるので、10年来のパートナーであるバイソンの練習をしています。
え? バーディー? どこかで聞いたことがあるような……ウッ、頭が……。


■5/8 PC『ファンタシースターオンライン2』
レベル15くらいまでやってやめる、みたいなのを何度もやっていましたが、昔より大変レベルが上がりやすくなっていてとてもライトに楽しめます。インストールから2週間経たずにレベルキャップに到達した様子。
基本無料だし、ライトに遊ぶには最適なMMOといって良いのでは。

ただストーリーがゲームプレイと分断されがち(見ないでも遊べるし、見てもリワードは大してない)のは好みが分かれそう。僕はあんまり好きではないです。


■8/4 3DS『世界樹の迷宮V 長き神話の果て』
どうでもいいけど5はVと表記したがりがちなのでしょうか。

ご存知迷宮ゲー。
好きなシリーズですが、今回は隠しボスに勝てていません。
スキルビルドの自由度といい、3や4のが好きだったかなぁというところ。というか僕は3が好きすぎるのでアレは殿堂入り扱いで比較しちゃいけないとは思うのですが。

世界樹シリーズは状態異常が1つしかかからず、2つかけると上書きで前のが切れる仕様ですが、ネクロマンサーが毒(ターン終了時にダメージ)かけたら死霊が自動攻撃で麻痺かけて毒を無かった事にされるのとか結構ムカつきました。


■9/22 PS4『ウォッチドッグス』
東京ゲームショウ開催記念セールで安かったので買ってみました。999円。
世間では練り込み不足とか言われてる作品のようですが、オープンワールドなゲームはあまりやったことなかったせいか別に粗も目につかずとても楽しめました。

主人公がスーパーハッカーで、街は統一システムで稼働しているという設定なので、割となんでもサクッといじれて楽しいです。
監視カメラをハッキングして施設と敵の様子を観察したり、敵の車から逃げてるときに信号機をハッキングして阻害などを使いこなして逃げるなどできます。

主人公交代して明るい雰囲気のウォッチドッグス2も出ましたが、やってもいいかもなぁ。


■10/6 PS4『ブレイブルー セントラルフィクション』
格ゲー。好きなシリーズなので。

アーケードでもたくさん遊んだけど、家庭用でも順当に遊んだという感じです。
ストーリーもまぁ風呂敷広げまくったわりに上手くまとめたのでは……。きちんとラグナ主人公してたし……。

調整版が出るのが常なシリーズですが、今回でシリーズ完結編、調整版も出さないそうですな。
アークのこの路線の格ゲーはぜひ続いてほしいところです。P5Uでもいいぞ。


■11/29 PS4『ファイナルファンタジーXV』
大作タイトルかつ発表から発売が異常に長かったので色々と物議はありますが、とても面白かったです。
とはいえ加点法だと100点、減点法だと0点みたいな。尖った出来ではあるかと。

オープンワールドとさかんに言われていましたが、「前半オープンワールド、後半は違う」でしたね。オープンワールドでないのは欠点ではないと思っていますけど。

今後のアップデートロードマップで第一声がチャプター13に手を入れるとの事で、まぁ確かにイマイチだったんですが、メインシナリオ部分に速攻で手を入れると言っちゃうのは、未完成と言われてもしゃあないかなぁと。別にアップデートされてもチャプター13やり直さないしな。
色々やって完全版でも出してくれればいい感じになるんじゃないでしょうか。

と、目につきやすい悪いところはあったけど、総じてとても面白いゲームではあるので、興味持ってるならオススメです。
KINGSGLAIVEは観ておいた方がいいかもしれない。というか僕はKINGSGLAIVEが大好きです。

大作シリーズだけあって語るところは色々とあるのですが、ファブラ・ノヴァ・クリスタリス関係の話まで書いてたらキリなくなってきたのでバッサリと削除して、このくらいで。


■12/5 PC(steam)『Pony Island』
500円程度の小品ですが、演出がとてもよかった。こういうゲームです。
日本語入っててほしかったなぁ。


■通年 PC『ファイナルファンタジーXIV』
去年に引き続き最もプレイ時間を割いたゲームでした。細かくは語らんでいいね。
機工城アレキサンダー:天動編、初めて緩和前に突破できたレイドでした。熱かった。


■通年 iOS『Fate/Grand Order』
ソーシャルゲーム。
今年のダークホースでした。

近未来を観測できる施設が、「2017年が世界滅亡のため観測不能」という事実を観測してしまい、それの対処のために色々やる感じのRPG仕立てのゲームでした。

全7章+終章なのですが、第5章あたりから本当に良いストーリーで、気分が最高に盛り上がったところで、7章踏破者のみ参加可能な最終決戦イベント。前述の通り、滅亡する2017年間際なので、やる時期はここしかない。(おかげでクリスマスイベントが11月に追いやられた)
実に激しい盛り上がりでした。人気ライター奈須きのこの筆力ってことなんでしょうか。

最終決戦イベントの後は、エンディングがあります。
ソーシャルゲームで、「きちんと終わらせる」のは本当に難しいのでしょうが、見事にやってのけています。
コンシューマゲームでもそうそう無いくらい上質なストーリーでした。第6章大好きです。
日付がないのは曖昧か、記録になかった(メモってなかった)やつです。

■『ファイナルファンタジー14 新生エオルゼア』
年明け後は大迷宮バハムート:真成編3層~4層とかやってたらしいです。
根性版(新生する前)から続き、根性版エンディングムービー・新生版オープニングムービーと語られてきたストーリーにケリがつくという展開。
根性版やってないけどストーリー面はとても面白かった。


■『Mercenary Kings』
珍しくSteamでゲーム買った。
魂斗羅的なアクションしつつ、モンハン的な素材集めで銃を作っていく感じ。
割と面白かった。


■3/5 『世界樹と不思議のダンジョン』
終わらせる前に売ってしまった。不思議のダンジョンのシステムと、パーティ組んで戦うシステム食い合わせが悪いように思えてならなかったのです。
まぁ迷宮ゲーを求めていて不思議のダンジョンを買ってしまうのもアホといえばアホだ。もともとローグライクはさほど好かないので。


■4/2 『第三次スーパーロボット大戦Z 天獄篇』
スパロボシリーズは製作がいろんなとこが作ってるみたいですが、このZチームのはちょっとずつ遊びやすく進化していってて僕はとても気に入っています。
まぁ、Z→Z2破界篇→Z2再世篇→Z3時獄篇→Z3天獄篇なんて続き物で途中から遊びやすくされても困ってしまうかもしれませんが。
実際ほとんど原作再現はされず(時獄篇までで大体の原作再現が終わってしまった)、ちょっとしたクロスオーバーをまじえつつオリジナルストーリーでした。
脇役キャラはユニットとして出てこなかったり(ルナマリアwithフォースインパルスガンダムはデスティニーガンダムの武装として登場など)、悪く言えば原作はないがしろにされていますけど、まぁどうせ居ても使わねぇよな的なやつなので僕は全然イヤじゃなかったですけど。生きてんならレジェンドガンダムは使いたかったけど。
システム的には弱い脇役キャラもかなり活かせる場所はあるような調整がされているので、好きなキャラがいればキッチリ使っていけるのはいいんじゃないでしょうか。僕は最強厨なので脇役とか出番無かったですが。
あとアムロwithνガンダムの戦闘アニメが本当に凄い。大技よりハイパーバズーカやビームサーベルがマジで格好いい。アムロ本当に操縦が上手い。


■4/23 『ブレイブリーセカンド エンドレイヤー』
ブレイブリーデフォルト フライングフェアリーの続編。
実はこの日発売のゲームがいっぱいあって、かつ他のゲームも継続プレイしていたので、どれを買うか大いに悩みました……。が、前作が大いに気に入ったので、こいつを重点的にやっていくことに。
FF3や5ライクなジョブ&アビリティシステムはやはり鉄板に面白く、かつ今作はヘンテコなジョブだらけ(「ねこ使い」「パティシエ」など)で非常に僕好みではありました。
が、ストーリー面やそれの演出面は、残念ながら前作を超えるものではなかったな、と。前作のBGM作曲者の信者なので、音楽面が実質パワーダウンして感じられてしまうのも痛かった。
前作は「ブレイブリーデフォルト フォー・ザ・シークウェル」という、いわゆる完全版が出ているので(僕は未プレイ)、そちらをおすすめします。SFC時代のFFが好きならば琴線に触れるものはあるかと思います。
ただ僕は、BDFFをプレイせずして「今のFFは死んだ」とか言う奴に包丁を投げつけたいくらいには過激派信者ですので話半分に……。


■4/23 『ゼノブレイド』
3DS版出たらやろうやろうと思っていて実際やったんですけど未だに終わっていません。
なんていうかネトゲっぽいオフラインRPGなんですけど、プレイ感覚がFF14に近く……ついそっちをやってしまうのです。
まだ全然終わっていないのに後述のMHXに3DSをとられてしまっています。


■『東方の迷宮2 幻想郷と天貫の大樹』
未だに! 終わらない!!
同人ゲームなのですが、非常によく出来ていると思うので終わらせたら語りたいところです。
終わりませんが。


■『スターオーシャン セカンドエヴォリューション』
むかぁ~~~~~しにPS版をプレイしたことはあったのですが、Vita版が出たので。
確か最後までやってなかったし……。


■『モンスターハンタークロス』
こういうちょっと新しい事を試す感じのシリーズスピンオフは結構好きなのですが、
これが僕的には大ヒット。とても面白い!
難度はシリーズに比して低めのようですが、歯ごたえがあるとこはある感じで非常に好感触です。
FF14と同時進行なので遅いですが片手剣使ってちまちまやっています。

■『ファイナルファンタジー14 蒼天のイシュガルド』
今もこれを書きながら起動しています。完全に洗脳されています。
割とエンドコンテンツだと腕前が必要なゲーム(かわりに法外なプレイ時間は要求されない)なんですが、FFのネームバリューゆえにライトプレイヤーな腕前の方も多くいらっしゃるので、そこに齟齬が発生しがちではありますが、楽しんでます。

『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル』を買いました。
そして、翌日売りました。

この事実だけ書くと「そんなクソだったか」と思われそうで……。
ちょっと誤解を解きたいので、あとASBへの弁護もかねてグダグダ書かせていただきたいと思います。


僕が売った=楽しめないと感じた要因ですが、

・動かしてて楽しくない
・それをカバーできる要素が無い

この二点かな、と考えました。

「動かしてて楽しくない」というのもいくつかの要素に分解できそうですが、
・動きに幅が(あまりにも)ない
・変に硬直がでかい
あたりが気になりました。
特に前者です。硬直でかいのは致命的とは感じませんでした。

「動きに幅がない」について。

例えばスト2シリーズのリュウだったら、

技「グー」
技「チョキ」
技「パー」

を持っているとしましょうか。
グーで牽制してペースを握り、警戒して相手がパーを使い出したら
こっちもチョキを混ぜて……という感じで戦っていくわけですよね。

リュウは相手に合わせてグーチョキパーを使い分けていけるからこそ、
基本にして万能キャラ、という感じになってるわけですね。
(中にはチョキは強いけどパーはからきし、みたいなキャラもいるでしょう。
それはそれ、そのキャラらしさになっていきますし、調整の腕の見せ所ですね)


ジョジョASBのキャラにこのたとえを適用するなら

技「グー」
技「強めに握ったグー」
技「左手で出すグー」

という感じでしょうか。
おう……じゃあグー出すか……。

格ゲーマーによくある言い方としては「やることがない」のです。
ジャンプ強で飛び込んで弱中強か、普通に地上から近づいて弱中強か。みたいな。

このファミ通.comの記事には、
「弱→弱→弱→中→中→強」とかチェーンできるって書いてありますけど、これできるキャラいないんじゃないかな……。
ほんとに弱→中→強だけかと思います。立ち弱→しゃがみ中すらできません。
弱だけなら連キャン効くキャラがいるので弱→弱→弱→中→強はできるか。

なお「弱→中→強」は、イージービートシステムというのがあり、弱連打で出ます。
連打してれば超必殺技まで出ます。
それ自体はいいんですけど(いやこれも類似のシステム表面上マネただけで
P4Uやエヌアイン完全世界と違って工夫のしようがないのはアレですけど)
ネット対戦がひどくラグいようで弱連打くらいしか安定しない、という事象も重なり、もう猿みたく弱連打するのが最適な感じに。
安定しないようで、っていうのは僕は100%クソラグだったんですけど片手で数えられるくらいしかやってないので。

初心者を見下したりするわけでは決してないつもりなんですけど、
「どうせ弱連打しかできない腕の人」だったらもしかしたら動かしてて楽しめるかもしれません。
けど、ジョジョって頭脳で戦ってくところあるじゃないですか!
「闇を欺いて 刹那を躱して 刃すり抜け 奴らの隙を突け」ないんですよ!
頭脳戦が熱いキャラのはずが同じコンボパーツでひたすらA連で弱中強超秘とか、ちょっと辛いんですよ!
これは格ゲーというよりキャラゲーとして、それらしいことしたかったです。

「また永久コンボ発見wwwwwヤバいwwwww」
みたいな騒がれ方をされがちですが(実際インパクトあるしね永久は)、
永久持ちの方がまだ動かしてて面白いかもしれないです。
別に永久コンボあってもキャラバランスがぶっ壊れるだけなので。
それ以前の問題だと僕は思うのでこのゲームにおいてはどうでもいいです。
スタイリッシュムーブ連発できる点とか技の発生・硬直差とか、
(僕が売ってからだから僕が分かってたわけじゃないですが)続々とアレな点が明らかになってますが、
個人的には枝葉末節な事と思ってます。

あんまり格ゲー方面で他作品と比べてるつもりはありません。
強いて比べるとしたら『ディシディア ファイナルファンタジー』とかでは。
……アレも永久とかありましたけど、それっぽくかっちょよく動ける感はバッチリありましたし、
ストーリー表現も良い感じでした。
今回僕が挙げてる尺度で言えば、文句なく神ゲーではないかと。

……ちょっと余談でした。

もういっこの要因「動かしてて楽しくないのをカバーできる要素が無い」の方ですが、
こちらは比重としては上記の点よりだいぶ軽いと思うので、あっさり目です。

こっちの要素については、格ゲー開発経験とかナシでいけると思う事柄なのですが。
例えば見てて熱くなれるストーリーモードとかでも十分カバーできると思います。

そのストーリーモードはナレーションに乗せてテキスト流すだけであり。
グラフィックと声はホントに高レベルで、その辺あんまし興味ない僕も熱くなったのだから、
せめてキャラモデル並べて一枚絵紙芝居作って、声優さんに台詞読んでもらうだけでもだいぶ良くなったのではと思わざるを得ません。

グラフィックを楽しむ要素として、キャンペーンモードを進めてキャラの見た目をカスタムできるのですが、
このキャンペーンモードはソーシャルゲームもどきで……これは色んなところに書かれてるからいいか。
スタミナ制だったり別途課金でラクに進められるようなのも個人的にはやってもいいと思いますが、
スタミナ1単位回復するのにリアル20分なんてのを据え置きハードでやるのは割と頭おかしいと思います。
かなり弱いCOMを倒すと一定単位進むというだけで特に工夫しようもないですし。
あ、COM弱いです。あとこのゲームにCOMの強さ調節は多分存在しません。

「格ゲーとして楽しむんじゃなくてパーティゲーム的にワイワイやるもんだろ」
という意見もよく聞かれました。
オンラインの部屋は人数制限2人でした。必然的に観戦機能はありません。
ワイワイできません。

グラフィックと声は本当に素晴らしいだけに、十分に堪能できる要素がプレイヤーとしても欲しかったです。
パッチでどうにかなると良いなぁとも思いましたが、あまりにも根幹からいじることになりそうなので、
ならねぇだろうなあと。じゃあ売っちゃっていいかな……という感じでした。
ソフマップで5720円で買い取ってくれました。

2012年にプレイしたゲームある程度メモっといたんでまとめます! 日付は一応プレイしはじめた日だけど、結構適当。多少前後はあるはず。この日付が2012年だったら入れてるので、ソレより前に発売したゲームも入ってます。

2011年末から 『セブンスドラゴン2020
普通に良作、って感じのRPGでした。僕は前作のが好きだけど、世間の評価は前作酷いんだよね。続編の『セブンスドラゴン2020-II』も控えてます。

あと今調べたら2011年12月末くらいにクリアしてたので対象外だこれ!

 

1/19 『クリミナルガールズ
新納RPGふたたび。これはマジで面白かったです。オススメ。

基本的に街は無く、塔構造のダンジョン一つの中で展開する話です。最初はパーティメンバー全員いがみ合ってる(目的のために仕方なく一緒にいる)感じなのに、いろいろ乗り越えて最終的にめっちゃ仲良くなるのがいい。

戦闘も、行動をメンバーそれぞれが提案してくるのでそれを選択する、という形式。アイテム使用とメンバー入れ替えは自由にできるんですが、これが中々に戦略的で面白かったです。

おしおきのお色気シーンばかりクローズアップされがちだけど、これはガチでした。僕はVitaしかないのでDL版でやったけど、それは高いんですよね。UMD安く売ってたら是非。

 

2/11 『GRAVITY DAZE/重力的眩暈: 上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動
浮遊感を楽しむアクションゲーム。操作もVita本体の傾きセンサーやタッチパネル等をうまく使ってまして、そのおかげで結構今までにない感じの操作感でした。

ストーリー半端な感じで終わるし……この操作感を楽しめれば面白いんだけど、でないとなぁって感じ。でもこういう尖った良い感じなので続編でブラッシュアップされたら名作できあがりそうです。

 

3/8 『シアトリズム ファイナルファンタジー
FFの音ゲー。以上終了。

性質上、完全に原曲そのままでプレイできるのは熱かったですね。DLCでFF零式の『我ら来たれり』買いました。

 

3/20 『ニーア ゲシュタルト
箱版。

ストーリー面白かったです。なんかこう狂った世界観なんだけど(マモノに兄弟を殺されて発狂気味に武器を作り続ける人とかいたり)、主人公ニーアは結構まっすぐに生きてて、その双方がお互いを際立たせてるみたいな。

4周してやっとストーリー全部分かるっつーのはちょっと敷居高いかもしれないですね。

 

3/24 『ラグナロク オデッセイ
マルチプレイが可能になるアップデートがきたタイミングで中古で買いました。

マルチやるのは面白かったんですが、若干難点も。
マルチだと敵の強さに補正が入るんですが、攻撃力も上がるので非常にしんどい。ソロだと6割~7割くらい食らう敵の攻撃が、マルチだと即死攻撃になってしまう。

人数で判定というわけではなく、「ソロかマルチか」で判定してるようで、2人プレイが一番キツいという事になりました。2人プレイってやる機会割とあると思うんだけどこれ本当にしんどくなるのですよね。

まぁそれゆえに即死攻撃にビクビクしながらワイワイやるのは楽しかったですが。グレンデル戦。

 

4/5 『第二次スーパーロボット大戦Z 再世篇
いつものスパロボ。

ただ、最近の携帯機スパロボは本当に完成度が高くなってると思うのですよね。
テンポと難度バランスがとても良いですし、好きなキャラやロボットをひいきして強化する余地もあります。熟練度システムでもって、プレイヤーの腕にもちゃんと対応してくれてるし。
今回もキッチリその感じで見事に面白かったです。

Z→第二次Z破界篇→第二次Z再世篇 という続きものだけに、Z時点である程度話のケリがついちゃってるメンツはストーリー上地味なのは残念ながら仕方ないか。

 

4/19 『ファイアーエムブレム 覚醒
ファイアーエムブレムシリーズ初プレイですが面白かったです。ノーマルで1周、ルナティックで1周しました。

キャラとキャラが結婚する要素があるわけで、キャラ同士がプレイヤーの操作によってくっついたりするわけで、やーもうたまりません。コイバニッシュエネルギーは超たまります。

一周目はクロムxスミア、マイユニ男xルキナでした。もうこれやばいですよね。ルキナかわいいしこの二人を見るクロムの心情たるや! 二週目はクロムxオリヴィエ(頑張った。11章でクロムの結婚相手が決まりますが、オリヴィエ登場が11章なので、それまで他のキャラの好感度を上げないようにして、11章でなるべくオリヴィエの好感度を上げなくてはいけない)、アズール(クロムとオリヴィエの息子)xマイユニ女でした。これもよくあるパターンながら、女たらしキャラであると思われがちなアズールが真面目っ子なマイユニに対して実は誠実な(略)

中学生女子か僕は。

未見なんですけど、設定資料集もなかなかキャラ萌え勢に熱いモノなようで気になってます。

 

6/14 『ペルソナ4 ザ・ゴールデン
PS2のペルソナ4のリメイクですね。

これも非常によくできてるRPGでした。他キャラとコミュを築くのが重要なのでその辺の絆がテーマになってる感じなんですが、そういった部分の描かれ方はとても良かったです。主人公が親の都合で田舎に一年だけ引っ越してくる、というストーリー上、1年でキレイに締まる。エンディングテーマをバックにしたスタッフロールは最高でした。iTunesで売ってるからもう速攻買った。

ペルソナ合成は攻略を調べれば強いのが作れるのはもちろんですが、「手探りでもどうにかなる」というのもよくできてましたね。

いや……すごい好きなんだけどネタバレしたくないからなんかフワッとしちまうな……。

 

7/5 『世界樹の迷宮4 伝承の巨神
世界樹シリーズは迷宮ゲーとは別の進化を遂げてる感ありますねー。

ナンバーを経るごとに独自路線になってく感じなので原理主義的迷宮ゲーマーからしたら好みじゃなくなってくとも言えますね。より普通のRPGっぽいバランス調整になってくし。

「理想のパーティを作る」って点ではすごい面白みありました。キャラのクラスとサブクラスひとつずつ、スキルポイントは有限なのでできる事には限界があるのが前提。そこでパーティ5人でどう組み合わせていくかという。その辺のスキルの性能設定はすごく上手いんですよね。今作のソードマン(のスキル構成)はシリーズ最高傑作だと思います。

あといつも通り古代BGM最高大好き。

 

7/23 『星葬ドラグニル
i
OSのRPGです。ワイルドアームズ開発陣つながりがきっかけでプレイしました。

ぶっちゃけそんな面白くはなかったです。恐らく「iPhoneで片手でプレイできる」ってのを命題にしてたんじゃないかなとエスパーしています。戦闘システムとかもそれありきで作ってる感じがしたので、それなりに犠牲になってるものは多いような感じはしてます。ストーリーもWAを好める人ならともかく、万人ウケは絶対しないよなぁって感じ。

ただ、完全に片手でプレイできるってのはなかなか得がたい魅力でもあると思いました。電車2駅だけ乗るわって時にも少しだけサクッとプレイできるレベルなので、案外ちまちまやってました。

戦闘がリアルタイムで、スキルを得るために必要なポイントのボーナス倍率が戦闘中の行動で加算されていく(ミスるとゼロになる)んですけど、この倍率が全戦闘累積なんですよね。当然ゲームが進むと300コンボとかになってその分ポイントの実入りもでかくなるんですけど、ザコ戦でミスるとゼロになり、コンボを戻すには300戦闘とか400戦闘とかしなくてはならないという……。まぁ、戦闘終了時にセーブ(オート)なので戦闘中にアプリキルで実質リセットできるので別にいいといえばいいんですけど、これはおかしなことやっとる感が否めませんでした。

 

7/26 『ペルソナ4 ジ・アルティメット イン・マヨナカアリーナ
一番プレイ時間長いかもしれないですね。

アーケードからやってましたけど、家庭用で結構いろんな人が手出してみてくれたのが嬉しかったです。
同じゲームを複数機種分買うのって(Xbox360版とPS3版買った。ちなみにこの時にPS3本体も買った)初めてかもしれないです。のちのちの携帯機移植とかは別にするとですけど。

 

9/27 『地球防衛軍3 PORTABLE
せっかくのVitaゲーなんで買ってしまいましたけど、5難度に2キャラもあると全部はやりつくせないんですよ……!

360版は実績1000まで持っていきましたけど、こちらはミッションクリア率8割くらいでしょうか。
面白いですけど、この手のゲームは360のコントローラの方が向いてるかなーやっぱり。ちょっと照準操作がおぼつかないです。
Vitaのスティックも携帯機としてはかなり好きですけども。

 

9月後半辺り 『LORD of VERMILION
なんか……カードゲームやりたくなって……。

ちょうどバージョンアップも控えてたし。たまにストーリーモードやるだけで対人戦はやってません。

 

10/11 『プロジェクト クロスゾーン
キャラ目当てで買いましたけど、ちょっと難点がでかくて進んでないです。

ザコがめたくそに出てくる(のと、システム上戦闘に時間がかかる)ので1話終わらせるのに結構な時間を持ってかれます。
加えてストーリーが……。こうなんか、時空が歪んでいろんな場所にワープする的な事が頻発してしまうのですが、

ワープする→悪役がいるので戦う→また不意にワープする

の繰り返しな感じで、特に目的とかナシに場当たり的に居るヤツと戦うのが繰り返されます。スパロボならそれなりに原作の見せ場シナリオとかをクロスオーバーしつつ再現して盛り上げてくるんですけど、そういうのもなくただボス格の敵がザコすげぇばらまく感じで……。
キャラクターの強化要素も無いし(スパロボでいうインターミッションでやるのはユニットの編成変更と強化パーツ装着のみ)、途中からめちゃくちゃダレます。ダレてます。まだ終わらせてません。

 

10/20 『BRAVELY DEFAULT FLYING FAIRY
PXZと同日発売ですが、こちらの方は期待してなかったものの評判がとても良く、数日遅れて買いました。

けっこう音楽目当てのところありましたけど(作曲者のファンなのです)、行動回数の前借り・温存ができる(ブレイブ&デフォルト)戦闘システムもなかなかでした。若干UIに気になるところがありましたけど。

一番気に入ったのはストーリーですかね。中盤にかなりダレるところがあるんですけど、そこさえなんとかすれば良い感じです。ダレると言っても飛ばせるし、それはワールドマップにも明示されてるので、「全部やり尽くしてやる!」ってつもりで居なければOKなんですけど。別にやってもあんま良い事はないですし。

「ブレイブ・デフォルト」といい、ゲームシステムとストーリーの絡ませ方が見事で僕こういうの大好きなんですよ。
このゲームのタイトルは『BRAVELY DEFAULT FLYING FAIRY』以外無いと思います。

是非『ルクセンダルク大紀行』と合わせて楽しんでほしいですね。
各キャラの必殺技BGMに歌詞を付けた実質キャラソン(リングアベルの『愛の放浪者』が好き)とか、各街のBGMに歌詞を付けた『ルクセンダルク紀行』とか、ゲームやってるとより楽しめる曲が満載なので。

 

10/20 『ファイナルファンタジー13
借り物です。

さんざんな評価を受けてるイメージですが、結構楽しめました。

奥スクロールレールプレイングゲームと称される(ほんとこういう煽りセンスあるわ)一本道も、ゲーム自体さらっと流すつもりだったのでありがたかったです。迷わないし。
一本道を流しつつ景色見る分にはグラフィックはさすがにすごくきれいだったしなぁ。平原を恐竜みたいなデカい生き物がズンドコ歩いてるのはうおおってなりました。

キャラのジョブチェンジを戦闘中にめまぐるしくやる感じの戦闘システムは結構好きです。これ面白いのに中盤になっても二人パーティとかやらされるのは意味わかりませんでしたが。
三人を「防御・妨害・回復」に切り替えて耐えたら「攻撃・攻撃・攻撃」で一転攻勢に出るのとかが楽しいのにさー。二人パーティって片方攻撃片方補助にしてボケッと戦うだけになってしまうんですよね。てめぇら仲良くしろ。せめて3人居ろ。

ストーリーは……言われてる通りの感じ……。

 

10/25 『ZONE OF THE ENDERS HD EDITION
無印ZOEはクリアしましたが正直かなーりつまんないですねこれ。

ANUBISはとても面白くなってはいるんですけど、他のゲームを優先してしまってるなぁ。というわけで今もまだ途中です。

 

12月 『マリシアス リバース
面白いんだけど……! なんか僕この手のゲームだと高難度は嫌になるっぽいです。
イージーでやっているので大丈夫ですけどね!

まだクリアはしてないけどチマチマとやり続けると思います。タイムアタックまではやらないなぁ多分。

 

12月 『ぷちだんLO
フリーのツクール製RPG。

フォロワーさんがプレイしてるので真似してやってみたんですが、面白いです。序盤の金欠が解消されてきた途端、道具屋でアイテム買って戦略的な使用を求められる感じになるなど、バランスよくできてるわーっていう。

まだクリアしてないので引き続きやります。

 

 

携帯機のRPGが豊作でしたねぇ。
クリミナルガールズ、P4G、FE覚醒が上位3つでしょうか。一応順番は言った通りですけど全部僅差な感じでした。

もちろん個人的に楽しんだ時間とかで言うとP4U一択なんですけども。2013年は恐らく『ブレイブルー クロノファンタズマ』になるんですけども。

 
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